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”FXで勝つための技術”だけを凝縮した「大衆心理を利用して利益を上げる!維新流トレード術」今だけ無料!

”FXで勝つための技術”だけを凝縮した「大衆心理を利用して利益を上げる!維新流トレード術」今だけ無料!

http://m-md.net/info/isin ←多くの投資家が、テクニカルによって相場から利益を上げようと頑張っている中、その人達の心理、行動を利用して、利益を上げている人の方法について書かれています。
この方法は、ただFX相場で勝ちたいだけ、FXで2~3万稼げたらそれで満足と言った控えめの目標を持った人のためのモノではありません。

FXで大金を稼げるようになって、『脱サラしたい!』、『会社と家の往復で大半の時間を消費する人生とは違うもっと楽しい人生を送りたい!』、『老後の生活の保証を作っておきたい』といった大きな目標、野望を持った人のためのものです。

 投資収入だけで十分な生活が出来るようになって、家族と旅行に行ったり、趣味に時間もお金もたっぷり使える今より楽しい人

生を送りたい人のためのものです。

■FX投資でラクに稼いでいる人と、
頑張っても勝てない人の「視点」の違い

何故、多くのトレーダーが損をしている中、維新の介のトレード方法は、
これほどまで多くの人に支持されるのか?

それは、ほとんどの人はFX相場に対するアプローチ方法を間違えているからです。

インディケータ(テクニカル指標)のクロスで売買するとか、
頑張って勉強して覚えたテクニカル指標を複数組合せて使えば高い勝率で勝てるようになるに違いない、といった
「間違った考え」を信じてトレードをしているからです。

それにより、投資家の悩みで1番多い
『自分が買ったら価格が下がり、売ったら価格が上がる、、』と言う

相場の罠にハマって投資に失敗してしまいます。

 一方、「維新の介」の方法は、
従来、大多数の投資家が行っている方法とは違うアプローチを取ります。

 例えば、、、

 「維新の介」もテクニカル指標を使いますが、その使い方は、

大多数の投資家のように“売買ポイントを見つけるため”ではありません。

今日のチャートを見ている投資家は「どこで買ってくるか、、」、
あるいは「どこで売ってくるか、、」

「今、何を考えていて、どういう心理状態にあるか?」
そんな大衆投資家の心理状態(大衆心理)を分析するためにテクニカル指標を使っています。

(そうです。実は、インディケータのクロスや複数のテクニカルを組合せて「売買」している
大衆投資家の動き(大衆心理)は一部の勝ち組トレーダーに利用されているんです。)

 実は、チャートから大衆心理を見る方法はとてもシンプルで、
1度聞いたら絶対に忘れないほど簡単なコツなのですが、、、
維新流エリアメソッドを使う事で、
短期トレーダー、中期トレーダー、長期トレーダーがそれぞれどのタイミングで買ってくるのか、
その後もどんどん「買い」に群がってくるのかを、
チャートから見出す事が出来るようになります。

“大衆心理が今まさに買いに群がろうとしている”のが相場に現れているならそっと買いを入れ、
その逆なら「売り」を仕掛けます。

 たったそれだけです。

 そして、そろそろ「買い」に群がる投資家がいなくなってきているのが分かれば、
人知れずそっと「決済」して相場から利益を獲得します。

 大衆投資家が買おうともしていない、売ろうともしていない、
「買い」にも「売り」にも優位性がなく、しばらくつまらない相場展開が続くと思うなら、
パソコンの電源を切って、自分の好きな事に時間を使います。

 シンプルですが、、これが「億超え」トレーダーである維新の介のトレード方法、、、

大衆心理トレードです。

 インディケータ(テクニカル指標)のクロスしているところを見るのではなく、
多くの投資家が「どこで買ってくるか」(大衆心理)を見るためにテクニカル指標を使う、、、

このアプローチの違いを知っただけでも、次にチャートを見る時の視点が変わると思いませんか?

 もちろん、
これは大衆心理を利用したトレードの
ほんの一部に過ぎません
 本書では、トレンド転換した大底(または天井)のタイミングで買って(売って)利益を上げる方法や、
理論上、損失がほぼ出ない移動平均エントリー法等、
短期間で大衆心理を利用したトレードテクニックを22個紹介していますが、
他にも、、あなたのFX口座のお金を増やすために「知らなかった」では到底済まされない
株投資にはない”FX特有の罠”についても話しています。

 実際、「これ」を知らずにFX業者に推奨されるまま「短期売買」を繰り返していると
あなたの資金が増えるスピードが遅くなったり、
損失が必要以上に膨らんでしまう負のスパイラルに陥る危険性が高まります。
(実際、多くの投資家は、FX特有の罠に気づかないまま短期売買をして
必要以上の回り道をさせられています。)

 1度知れば、これまでとはチャートを見る「視点」が変わり、
大多数の投資家の心理を利用する側に回れる事が期待出来ます。

目次・章立て

はじめに……………………………………………………………………………………P2

第1章 相場における個人の心理

・チャートの向こうにいるのも個人 …………………………………………………P5
・なんのためにトレードをするのか …………………………………………………P6
・優れたトレーダーに対する誤解 ……………………………………………………P8
・トレードに魔法はない ………………………………………………………………P9
・相場に幻想を抱かない ………………………………………………………………P10
・相場の先はわからない ………………………………………………………………P10
・「メンタルを鍛える」のウソ ………………………………………………………P11
・損切りができないトレーダー ………………………………………………………P14
・お小遣い程度が稼げればいい・・・は存在しない ………………………………P16
・人は統計的に考えられない …………………………………………………………P17
・利益でも損を感じる人間心理 ………………………………………………………P18
・本当は怖いスキャルピング …………………………………………………………P19
・相場は簡単?難しい? ………………………………………………………………P21
第2章 相場における大衆心理を考える

・トレーダー心理と相場 ………………………………………………………………P23
・価格(レート)とは? ………………………………………………………………P24
・相場における大衆心理 ………………………………………………………………P26
・後付け認識のバイアス ………………………………………………………………P28
・猿は見てから行動する ………………………………………………………………P29
・効率的市場仮説のウソ ………………………………………………………………P30
・レートはなぜ上下する? ……………………………………………………………P31
・チャートを分析するということ ……………………………………………………P32
・トレンドに乗るのではなく、トレンドで利を得る ………………………………P35
第3章 基本的なテクニカル分析から大衆心理を読み取る

・インディケーターのクロスがテクニカル分析ではない ………………………P39
・技術01 方向を表す移動平均線 ……………………………………………………P40
・技術02 楽観エリアと悲楽観エリア ………………………………………………P42
・技術03 グランビルの法則の考え方 ………………………………………………P46
・技術04 移動平均線の発展形「MACD」 ………………………………………P48
・技術05 ダウ理論を正しく理解する ………………………………………………P54
・技術06 投資家心理を表すオシレーター …………………………………………P62
・技術07 ダイバージェンス …………………………………………………………P66
・技術08 相場の勢いを読むボリンジャーバンド …………………………………P76
・技術09 押し目を拾うことの難しさとその対処法 ………………………………P84
・技術10 トレンドラインの引き方 …………………………………………………P88
・技術11 ブレイクアウトについて …………………………………………………P112
・技術12 注文の集中とエリオット波動 ……………………………………………P116

第4章 手法への応用

・考える …………………………………………………………………………………P125
・技術13 テクニカル分析は万能ではない …………………………………………P126
・技術14 順張りと逆張り ……………………………………………………………P128
・技術15 移動平均線のエリアで考える ……………………………………………P132
・技術16 MACDでトレンドフォロー ……………………………………………P136
・技術17 チャートをデコレート…!? ………………………………………………P138
・技術18 トレード3つの性質 ゆえに… …………………………………………P140
・技術19 トレードは損切りから考える ……………………………………………P142
・技術20 利確も損切りも同じこと …………………………………………………P144
・技術21 スキャルピングを考える …………………………………………………P146
・技術22 利の伸ばし方はシンプルに ………………………………………………P148
第5章 最後に

・精進 ……………………………………………………………………………………P151
・相場はわからないものという大前提 ………………………………………………P152
・相場を分類して考える努力 …………………………………………………………P153
・勝てないトレーダーチェック ………………………………………………………P155

さらに、正しく理解するための3つの解説ビデオ付き

さらに、このマニュアルはただのマニュアルではありません。
読み終わればそれで終わりではなく、3つのフォロー動画で、
維新の介流テクニカル分析を脳と体にインストールし、勝てるトレーダーになっていただきます。

BONUS 1テクニカル分析の王道
~インディケーターのクロスはテクニカル分析ではない~

なぜ、インディケーターのクロスで買うのか、あるいは売るのか?
その理由、根拠、クロスの意味が何なのか?
この動画をご覧頂ければ、テクニカル分析というものがそもそもどういうものなのか?
という事が分かります。

この本の使用上の注意…
これは使う人にとっては危険な書籍です。

 大多数の投資家心理(大衆心理)を利用して利益を獲得するメソッドが書かれているため、
投資の魅力に取り憑かれ、朝から晩までパソコンの前に座りチャートを見続けてしまう状況にもなりかねないからです。

 でも一方で、生活リズムを保ちながら、家族のため、
自分の生活を変えるための手段として大衆心理トレードを使うと約束できるなら、
この本は、今年あなたが選ぶベスト書籍にもなりえるでしょう。

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